皮膚科の先生おすすめの下着と小学生のころからの私のアトピー性皮膚炎の悩み

私の肌は、小さいころから弱くアトピー性皮膚炎を患っています。小学生のころから頻繁に皮膚科に通って塗り薬や飲み薬をもらって過ごしてきました。冬場は、肌が乾燥してかゆくなりお風呂に上がった後たっぷりぬり薬をつけています。夏場は、特にひどくて汗をかくと辛いです。腕と腕の関節の部分に汗がたまりやすく、赤くなりかゆみがきます。

特に首の回りがひどくて炎症のようになってひどいです。夏の夜、首の回りを無意識のうちにかきむしるので、朝起きると首から血が出ていることもあります。あまりにかゆみがひどいときは深く寝ることもできません。かゆみ止めを飲んで寝ているくらいです。あと、暑いお湯に入ったあともかゆみがひどいですね。なので、できるだけぬるいお湯にはいるように心がけてはいます。

お湯の温度に気を付けているのです。首の回り、背中、手の指、体全体が赤くなりひどい状態になるときもあるのでほんとに嫌にってしまいます。回りの反応はというと、びっくりしていますね。本人以上に見た目がひどいらしく、かわいそうすぎると言われます。対策として、できるだけ汗をこまめにふいたり、シャワーを浴びたりしていますが年をとってもなかなか改善されないのが現状です。

下着や肌着についてはクオーレアモーレ 評判などの、超低刺激のコットンの下着が販売されるようになったのでかなり助かっています。

臨床試験をしていたり、実際の皮膚科のクリニックもでもおすすめされているので、もしかしたら結構使っている人が多いのかも。

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